CASINO GAME

パルプンテでは、ブラックジャック、バカラ、テキサスポーカー、大富豪など本場さながらのカジノが体験できます!
未経験、初心者様にも女性スタッフがルールをご説明致します。

テキサスホールデムポーカーとは、プレイヤー(自分)と参加プレイヤー全員との勝負で、手札(ホール又はポケットカード)2枚と、テーブル上に開いて置かれる、全員が共通して使うコミュニティカードが5枚、合計7枚の中から5枚を選んで、勝負するカードゲームです。

※PT(Pulpunte Tornado POKER TOUR)の詳細はコチラ

パルプンテでは毎週土曜日の20時からトーナメント開催中!

テキサスホールデムの詳しいルールは、TORNADO岡山さんのホームページをCHECK!


バカラとは、仮想の2人「バンカー(BANKER)」と「プレイヤー(PLAYER)」の、どちらが勝つかを当てる、カードゲームです。

勝負はプレイヤーとバンカー、それぞれ配られたカードの点数の合計によって決められる。Aは1点、2から9は表示どおりの点数で、10、絵札はすべて0点として数える。繰り上がりは考慮せず、繰り上がった場合でも下一桁のみを評価する。9点が一番強く、それ以降8点、7点、と続き、0点が一番弱い点数となる。

「バンカーが6で勝利した場合のみコミッション(手数料)を50%を徴収」させて頂きます。


ディーラーとプレイヤーの勝負で、配られたカードの合計が 21 を超えない範囲で 21 に近い方が勝ちとなります。 21 が最高で、 21 を超えてしまったら負けとなります。

♠️カードの数
KQJ10・・・「10」としてカウント
A・・・・・「1」OR「11」としてカウント
2~9・・・ 「実際の数字」としてカウント
♠️ゲーム進行
・ベットした後、ディーラーによって2枚のカードが配られます。
・ディーラーのカードは1枚が伏せて配られます。
・プレイヤーはカードの合計が 21 を超えない範囲で追加のカードを何枚でも受け取る事が出来ます。
・ディーラーはカードの合計が17以上になるまで、カードを引き続けなければいけません。
・通常、勝った場合は、賭け金額の 1 倍の配当を受け取ります。
・引き分けの場合は、掛け金はそのままとなります。

♠️プレイヤーアクション
・BLACK JACK(ブラックジャック)
最初の2枚の合計が 21 のとき BLACK JACKといい、1.5倍配当されます。

・BUST(バースト)
カードの合計が 21 を超えたとき BUST といい、賭け金は没収されます。

・STAY(ステイ)
追加のカードを要求しないとき、 STAY といいます。

・HIT(ヒット)
追加のカードを要求するとき HIT といいます。

・SURRENDER(サレンダー)
最初の 2 枚のカードの時点で、勝負を降りることをいいます。
賭け金の半分は没収されます。

・INSURANCE(インシュランス)
ディーラーのオープンカードがエースのとき、賭け金の半分以内で保険金を賭けることが出来ます。

・DOUBLE DOWN(ダブルダウン)
HIT は一回のみという条件で、最初の賭け金を超えない範囲内で追加ベットをすることをダブルダウンといいます。

・SPLIT(スプリット)
最初の 2 枚のカードが同じ数字のとき、それぞれに分けて勝負することが出来ます。ただし、同額の金額をベットしなければなりません。




大富豪は、トランプを使って数人で遊ぶゲームです。貧民が富豪にカードを渡す等の交換ルールは無し。STARTはダイヤの3が手札にある人から好きなカードを場に出せます。さまざまなルール下で、配られた手札を出していき、手札を全て無くすことが目的となります。

レーキ:1GAME毎に1$ 大貧民が大富豪に5$渡します。

スペードの3 ジョーカーが場に出たときに、唯一場に出せるカードです。
反則あがり 下記カードを出してあがりを行った場合、反則あがりとなり、その時点で一番低い階級になります。
・Jokerやその時点で最も強い数字を含んだカードでのあがり(通常時の2、「革命」「11バック」を適用し、カードの強さが反転してる状態の3など)
・「8斬り」を適用した際の、8を含むカードでのあがり
・「スペ3返し」を適用した際の、♠3を含むカードでのあがり

反則あがりとなった場合は、その時点で場が流れ、次のプレイヤーが親となります。
※Jokerをオールマイティのカードとして、他の数字の代わりに使用していても、反則あがりとなります。
革命 4枚以上、カードを同時に場に出すと、Jokerを除くカードの強さが反転します。これは場が流れても効果は残り、再び「革命」などの同様の効果が発生するまで、そのゲーム間は適用されます。
通常時から反転した場合のカードの強さは下記の通りです。
階段 同じスート(・♠・♣)、かつ連続した数字を3枚以上(345など)一度に出す事ができます。
次のプレイヤーは、連続した数字の一番弱い数字より上の数字から始まる階段のみ出す事ができます。
親が一番最初に場にカードを出す際に、Joker2枚と何かカード1枚を出した場合は、階段ではなく同じ数字のカード3枚として扱われます。
【例】345の階段を出した場合、4以上の数から始まる階段(456など)なら出す事ができます。また、親の際に3とJoker2枚を出した場合は、345の階段ではなく、333の3枚出しとして場に出されます。
8斬り 8を含んだカードを出すと場が流れ、8を出したプレイヤーが親になります。
しばり 連続した2人のプレイヤーが同じスート(・♠・♣)で場にカードを出した場合、場が流れるまで同じスートのカードでないと出せなくなります。
場に出したカードが2枚以上の場合は、全てのスートが同じでないとしばりは発生しません。
【例】プレイヤーAが♦3を出し、続いてプレイヤーBが♦4を出した場合、プレイヤーC以降はでより強いカードでないと出す事ができない。
スペ3返し Jokerが1枚のみで場に出された際に、♠3を出して返すことができます。
この場合は、自動的に場が流れます。また、「しばり」「数しば」の影響を受けません。
5スキップ 5を出した枚数分、プレイヤーの順番がスキップされます。
また、自分が出した5スキップによって、他のプレイヤーが全員スキップされた場合、自分はスキップされずに場が流れ、親となります。
【例】プレイヤーAが5を2枚出した場合、プレイヤーB、プレイヤーCの順番がスキップされ、プレイヤーDの順番となる。
11バック Jを含むカードを出した場合、場が流れるまでカードの強さが反転します。(革命と同じ状態)
Jを複数枚出しても、枚数分11バックが適用されることはありません。
【例】プレイヤーAがJを2枚同時に出しても、反転→反転して通常時の強さ、といった事はない。
7渡し 7を出した枚数を上限として、自分の手札から好きなカードを次の人に渡すことができます。
カードを渡さずに次に進めることもできます。
7渡しでカードを渡してあがりになった場合でも、反則あがりにはなりません。
10ステ 10を出した枚数を上限として、自分の手札から好きなカードを捨てることができます。
カードを捨てずに次に進めることもできます。
10ステで捨てたカードであがりになった場合でも、反則あがりにはなりません。